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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンハリルJに再挑戦する“万能型FW”大迫　好調ケルンでのデータから見えた昨季との変化とは &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>ハリルJに再挑戦する“万能型FW”大迫　好調ケルンでのデータから見えた昨季との変化とは</title>
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    <pubDate>Sat, 05 Nov 2016 11:16:54 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[今季リーグ戦で2得点3アシスト　ストライカーとして好調の要因をデータで分析 　待望論が巻き起こっていたケルンFW大迫勇也が、日本代表の舞台に帰ってきた。4日に発表された国際親善試合のオマーン戦と、ロシア・ワールドカップ（ [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">今季リーグ戦で2得点3アシスト　ストライカーとして好調の要因をデータで分析</h3>
<p>　待望論が巻き起こっていたケルンFW大迫勇也が、日本代表の舞台に帰ってきた。4日に発表された国際親善試合のオマーン戦と、ロシア・ワールドカップ（W杯）アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦の日本代表メンバー25人が発表され、大迫が1年4カ月ぶりに招集された。</p>
<p>「大迫を選んだのはロジカルだと思う。ここ最近、常に試合に出ていますから」と選出したバヒド・ハリルホジッチ監督が語ったとおり、大迫は今季のブンデスリーガで好調を維持している。レギュラーの座をつかみ、第9節終了時点で2得点3アシストをマーク。リーグトップの11得点を挙げているエースのFWアントニー・モデストとのコンビで攻撃陣をけん引し、ケルンの上位進出に大きく貢献している。</p>
<p>　リーグ9位だった昨季と今季では、大迫のプレーやチーム内での役割にはどのような変化が生まれているのか。データから検証してみたい。</p>
<p>　まず、ケルン全体において昨季と何が変わったのかを振り返ると、昨季の平均得失点はどちらもほぼ1点付近だったが、今季は得点が上昇し失点が減少（DATA 1参照）。双方にポジティブな傾向となっている。</p>
<p><img class="alignnone wp-image-44837 size-full" src="https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2016/11/29d3bc99193cb0b837fb8cc53f050ae5-e1478344245221.jpg" alt="画像1" width="700" height="214" /> </p>
<p>　そして今回は大迫をクローズアップするため、攻撃側のスタッツを掘り下げていきたい。セットプレー以外の攻撃の状況をポゼッションとカウンターに分類し、その攻撃内でシュートにたどり着いた割合を見ると、どちらも上昇している。その変化に一役買っているのが大迫だ。90分当たりのシュート数は昨季とほぼ変化がないが、キーパス数が約2倍増加。キーパスとは「ゴールが狙える位置にいる味方プレーヤーへのパス」と定義されており、よりゴールへつなぐプレーが増えたと言える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/44835/2">バイエルン戦で際立った大迫の存在感</a></div>
<p>
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