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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン伊メディアで割れる”トップ下”本田の評価　失格の烙印の一方で「トップクラスの試合」との称賛も &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>伊メディアで割れる”トップ下”本田の評価　失格の烙印の一方で「トップクラスの試合」との称賛も</title>
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    <pubDate>Sat, 07 May 2016 22:54:33 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[数的優位を生かせず攻めあぐねたボローニャ戦　「サイドでプレーした方が良い」と一刀両断 　ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の敵地ボローニャ戦でスタメン出場して後半39分までプレーした。前半12分で相手が10人になる [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">数的優位を生かせず攻めあぐねたボローニャ戦　「サイドでプレーした方が良い」と一刀両断</h3>
<p>　ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の敵地ボローニャ戦でスタメン出場して後半39分までプレーした。前半12分で相手が10人になる数的優位な展開のなかでチームは全体に低調な試合運びとなり、PKの1点を守って1-0の勝利となった。試合後の採点では、評価基準の違いによって「攻撃への影響力が小さい」とチームワーストタイの評価を与えたメディアもあれば、「何度となくディフェンスを助けた」としてチームトップタイの評価を与えたメディアもあるなど、両極端な結果になっている。</p>
<p>　10人の相手を攻めあぐんだものの敵地で勝利という展開に、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では全選手が「5.5点」から「6.5点」の間に集中。そのなかで本田に、チームワーストタイの「5.5点」を与えている。</p>
<p>「トップ下に入り、味方とのパス交換はあったものの攻撃への影響力は小さい。サイドに流れた時の方がプレーが良く、サイドハーフの時の方が良いプレーをしていた。交代前のラストプレーで、ルイス・アドリアーノに惜しいパスを出した」</p>
<p>　あくまでも4-3-1-2のトップ下として攻撃の最終局面でのプレーを重視した評価が下されている。そして、全体に右サイドに流れる場面が多かったプレーを、「サイドでプレーした方が良い」と厳しく評価した。</p>
<p>　サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」も本田に「5.5点」を与え、「前半はあまりにも窮屈だった。後半は自由を得てプレーし、ペナルティーエリアへいくつか良いボールを供給した」と、10人のボローニャが運動量を落とした後半にプレーが改善したと分析している。チームのトップはDFフィリップ・メクセスの「6点」で、ワーストはMFユライ・クツカ、MFリッカルド・モントリーボ、FWカルロス・バッカの3人が「5点」で並んだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/31911/2">チームへの貢献度を評価するメディアは賛辞</a></div>
<p>
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