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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンミラン暗黒時代を象徴する“不名誉”か　17歳の「ブッフォン二世」が降格クラブ相手にセリエAセーブ新記録を樹立 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>ミラン暗黒時代を象徴する“不名誉”か　17歳の「ブッフォン二世」が降格クラブ相手にセリエAセーブ新記録を樹立</title>
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    <pubDate>Wed, 27 Apr 2016 04:20:56 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">完全劣勢のベローナ戦で、ドンナルンマがシュート10本をセーブ</h3>
<p>　日本代表FW本田圭佑が所属するACミランで、「最後の希望」とされている17歳の守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが、チームの危機的状況を如実に表すようなセリエA新記録を樹立していたことが明らかになった。ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」が報じている。</p>
<p>　その記録とは、1試合におけるセーブ数だ。25日のベローナ戦でミランは1-2と敗戦したが、ゴールになった2本のシュートを含めて12本のシュートが、ドンナルンマの守るゴールマウス枠内に到達していた。つまり、ドンナルンマは90分間のゲームで、10本のセービングを成功させたことになる。</p>
<p>　この数字が、セリエAの1試合としては新記録になったと報じている。堅牢な守備の構築を文化とするイタリアサッカー界において、下位チームであっても2桁の枠内シュートを許すことは稀だ。しかも、試合後に他会場の結果により3節を残してセリエBへの降格が決まった最下位ベローナを相手に、かつての名門であるミランが許した新記録であることは、それ自体が異常事態だ。</p>
<p>　実際にドンナルンマがいなければ、試合終了直前まで1-1の同点だった試合展開が訪れていたとは考えづらい。3点差、4点差がつく大敗になってもおかしくない試合をスコアシート上、接戦に持ち込んだのは、この若干17歳の守護神が見せたファインセーブの連発によるものだったと言って過言ではない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/31177/2">敗戦した試合でGKがチーム最高点の異常事態</a></div>
<p>
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