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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン序列を崩すチャンスを逸したミラン本田　先制点演出が唯一の「慰め」と伊紙も同情 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>序列を崩すチャンスを逸したミラン本田　先制点演出が唯一の「慰め」と伊紙も同情</title>
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    <pubDate>Tue, 26 Apr 2016 11:46:22 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[1-2の逆転負けを喫したベローナ戦　地元紙評価は及第点 　ACミランの日本代表FW本田圭佑は、25日の敵地ベローナ戦で4-3-1-2システムのトップ下として、クリスティアン・ブロッキ新監督の就任後、初先発を果たした。先制 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">1-2の逆転負けを喫したベローナ戦　地元紙評価は及第点</h3>
<p>　ACミランの日本代表FW本田圭佑は、25日の敵地ベローナ戦で4-3-1-2システムのトップ下として、クリスティアン・ブロッキ新監督の就任後、初先発を果たした。先制点に絡むミドルシュートを放つなど奮闘したが、相手の逆転FK弾に直結するハンドを犯すなど逆転負けの一因を作ってしまった。1-2で敗れるなど機能不全に陥ったミランだが、本田はイタリア地元紙に先制点の起点となったことが「慰め」と同情されている。</p>
<p>　「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は本田に、負けた試合では及第点にあたる6点を与えている。4-3-1-2システムのトップ下に入ったが、寸評では「司令塔はポジションが曖昧。常にFWの下にはいなかった。慰めはメネズの先制点を可能にしたこと。そしてカウンター攻撃を何回かつないだ」と書かれている。</p>
<p>　本田は前半21分に、強烈なミドルシュートを放った。これをキャッチできずにGKが前にこぼしたところで、FWジェレミー・メネズがゴールに押し込んだ。この先制点につながったプレーが、せめてもの「慰め」と指摘されている。トップ下でスタートしながらビルドアップもままならないチームで自陣深くに下がるなど、本田は自由なポジション取りを行っていたと分析されている。</p>
<p>　同紙の最高点は守護神ジャンルイジ・ドンナルンマの7点。MFユライ・クツカと不発のエースFWカルロス・バッカは4.5点と落第評価となっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="nxt_title"><a href="https://www.football-zone.net/archives/31127/2">逆転FK弾を献上したハンドに厳しい評価も</a></div>
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