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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン大迫は後半勝負のつもりが無情の交代　次なるチャンスに「切り替えるしかない」 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>大迫は後半勝負のつもりが無情の交代　次なるチャンスに「切り替えるしかない」</title>
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    <pubDate>Wed, 10 Sep 2014 01:28:07 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">中盤との距離が遠い厳しい展開</h3>
<p> 日本代表FW大迫勇也（ケルン）は、９日のベネズエラ戦で無念の前半での後退を告げられ、悔しさをかみしめた。<br />　新体制の初陣となるウルグアイ戦では出番がなかった。だが、この日は本田、柿谷と3トップを組み、念願のセンターフォワードで先発出場を果たした。体を張りながら、前線で起点となろうと努力した。これからというところで、柿谷とともに前半で後退を告げられた。<br />「けが？　いや、何もしてないですよ。監督から何にも言われていないけど、まぁしょうがないんじゃないですか。厳しい展開でしたけど、切り替えるしかないですけど」<br />　不完全燃焼に終わった。「オレはサコ（大迫）が良かったと思う」と代わって1トップを務めた岡崎も評価するように、つぶれ役をこなしたが、中盤からいいパスは届かず。期待された見せ場はつくれなかった。<br />「チームとしてポゼッションがうまくいっていなかった。後ろに人数をかけているけど、ボールがうまくつながらなかった。前は人数が少なくて、その中でボールを大きく蹴ることが多かった。蹴るなら前に人数かけたり、つなぐなら後ろに人数をかけたりと、区別をさせたらよかったかなと」<br />　発足間もないチームで局面に応じた戦術的なメリハリを効かせることは難しかった。鹿島時代の同僚であるMF柴崎岳に、その期待が託された。しかし、鮮やかなゴールは決めたものの、前半の時点ではゲームメークの域に達するプレーまでは見せられなかった。<br />「今日は3ボランチだったから、すごく位置が低かった。あそこに入った時に距離の遠さをすごく感じた」<br />　前半は前線で孤立していた大迫だったが、後半に勝負をかけるもくろみだったという。<br />「マーカーはまったく問題なかった。むしろ、後半になったら絶対にスペースができて、まったく違う展開になると思ってやっていましたけど」<br />　だが、無情の後退を告げられた。「悔しさはある。もう少しやりたかったけどね、それは監督が決めることだし。チームでも今週、試合がある。そこで頑張りたい」。不発に終わった大迫は所属のケルンでさらなる結果を残し、次なるチャンスに備えるつもりだ。<br />  <br />【了】<br />サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文　text by Soccer Magazine ZONE web</p>
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