<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" xmlns:geo="http://www.w3.org/2003/01/geo/wgs84_pos#"
<channel>
  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンささやかれるC・ロナウド限界論　得点した試合が出場試合の5割を下回るのは加入後初 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
  <atom:link href="https://www.football-zone.net/archives/26121/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.football-zone.net</link>
  <description>海外サッカー・Jリーグ・日本代表を中心に、国内外のニュースやコラムを毎日配信するサッカー情報サイト</description>
  <lastBuildDate>Sat, 12 Sep 2026 16:00:31 +0000</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<generator>https://wordpress.org/?v=5.3.15</generator>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">140480701</site>  <item>
    <title>ささやかれるC・ロナウド限界論　得点した試合が出場試合の5割を下回るのは加入後初</title>
    <link>https://www.football-zone.net/archives/26121</link>
    <comments>https://www.football-zone.net/archives/26121#respond</comments>
    <pubDate>Thu, 11 Feb 2016 12:00:42 +0000</pubDate>
    <writer><![CDATA[]]></writer>
    		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
    <guid isPermaLink="false">http://post.football-zone.net/?p=26121</guid>
    <description><![CDATA[30歳を過ぎたスーパースター 　レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは今季、一時の不振を抜け出してリーグ2位タイとなる19ゴールを決めている。だが、スペイン地元紙「AS」は、スーパースターの限 [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">30歳を過ぎたスーパースター</h3>
<p>　レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは今季、一時の不振を抜け出してリーグ2位タイとなる19ゴールを決めている。だが、スペイン地元紙「AS」は、スーパースターの限界論を指摘し、「ロナウドの得点なしでも勝ち点変わらず」と、厳しい論調で特集している。</p>
<p>　ロナウドは今季公式戦29試合に出場し、得点した試合は14試合。その割合は48.2％で、マンチェスター・ユナイテッドからの移籍後、初めて5割を下回っているとリポートされている。</p>
<p>　2010年シーズンは51.8％だったが、それ以外のシーズンは毎年60％の試合でゴール を重ねてきた。12年から14年シーズンは72％と衝撃的なゴールショーの主役として輝き続けてきた。</p>
<p>　だが、今季は格下相手の固め打ちが顕著で、敵地エスパニョール戦で5得点、欧州チャンピオンズリーグのマルモ（スウェーデン）戦で4得点、同シャフタール・ドネツク（ウクライナ）戦と本拠地エスパニョール戦でハットトリックを記録している。特集では「彼のチームが最も必要としたPSG、バルセロナ、アトレチコ、セビージャ、ビジャレアル、バレンシア戦で無得点に終わっている」と、強豪相手に結果を残すことが難しくなっている現状を伝えた。</p>
<p>　さらには勝負を左右する一撃の少なさから、「レアル・マドリードはクリスティアーノの得点がなくても同じ勝ち点だった。厳しくも冷かな数字は クリスティアーノのゴールがレアル・マドリードにもはや不可欠なものではなくなっている」とまで酷評されている。</p>
<p>　30歳を過ぎたスーパースターも、加齢による衰えもささやかれている。「数字はウソをつかない。レアル・マドリード史上最多得点者が衰えていることを示しているようだ」と指摘。異次元のゴール数を積み上げてきたカリスマは、大一番でのゴールで限界論を払拭（ふっしょく）するしかない。</p>
<p>【了】</p>
<p>サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web</p>
<p>ゲッティイメージズ●写真　photo by Getty Images</p>
]]></content:encoded>
    <wfw:commentRss>https://www.football-zone.net/archives/26121/feed</wfw:commentRss>
    <slash:comments>0</slash:comments>
        <post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">26121</post-id>  </item>
</channel>
</rss>
