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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンウェイン・ルーニーの逆襲　英メディアの中で膨らむ「限界説」を吹き飛ばせるか &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>ウェイン・ルーニーの逆襲　英メディアの中で膨らむ「限界説」を吹き飛ばせるか</title>
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    <pubDate>Fri, 06 Jun 2014 11:01:55 +0000</pubDate>
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    <content:encoded><![CDATA[<p>　その証拠に、イングランドのホジソン監督は、5月30日のペルー戦に送り出した、イタリアとのグループ戦初戦先発メンバーと目される11人中10人を変更。その中でたったひとり、ペルー戦に続いてエクアドル戦に出場したのが、ウェイン・ルーニーだった。</p>
<p>　まるで居残り先発だった。それは、試合前のTVインタビューでホジソン監督が、「シーズン終了間際に軽い怪我で欠場して、ウェインはまだマッチフィット（実戦レベルで活躍する体調）に達していない」と話して、ルーニーが本調子でないことを裏付けていたことからも明白だった。</p>
<p>　その一方で、ここ2週間というもの、英メディアでは、ルーニーの不調は体調以前の問題で、全盛期が終ったのではないかという論調にまで達していた。</p>
<p>　発端は元マンチェスター・Uの名MFポール・スコールズの発言だった。</p>
<p>「通常、サッカー選手の全盛期は28～29歳と言われるが、ウェインの場合は、リーグで27ゴールを記録した2011～12年シーズン、26歳の時だったのではないか。2003年に16歳でデビューし、以後11年間、代表でユーロ、W杯、そしてクラブでは欧州CLも戦ってきた。もしかしたら、もう燃え尽きてしまったという可能性もある」</p>
<p>　元イングランド代表選手でもあり、ルーニーの兄貴格でもあるスコールズがこう言ったこと、それにペルー戦でのパフォーマンスが悪く、昨年の10月15日以来4戦連続で代表戦ゴールがないことも重なって、この発言の波紋はあっと言う間に英メディアに広がった。</p>
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