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  <title>FOOTBALL ZONE/フットボールゾーンミラン本田、今季最終戦の地元紙評価は二分　「危険ではない」「戦術的に貴重」 &#8211; FOOTBALL ZONE/フットボールゾーン</title>
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    <title>ミラン本田、今季最終戦の地元紙評価は二分　「危険ではない」「戦術的に貴重」</title>
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    <pubDate>Sun, 31 May 2015 13:50:00 +0000</pubDate>
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    <description><![CDATA[黒子役に徹した本田 　ACミランの日本代表FW本田圭佑は30日、今季最終戦となる敵地アタランタ戦で先発フル出場を果たし、3-1の勝利に貢献した。数字に残る結果は出せずとも、チーム戦術を順守した背番号「10」に対する評価は [&#8230;]]]></description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3 class="htl">黒子役に徹した本田</h3>
<p>　ACミランの日本代表FW本田圭佑は30日、<wbr />今季最終戦となる敵地アタランタ戦で先発フル出場を果たし、3-<wbr />1の勝利に貢献した。数字に残る結果は出せずとも、<wbr />チーム戦術を順守した背番号「10」に対する評価は「<wbr />全く危険ではなかった」「戦術的に貴重だった」<wbr />と完全に二分している。<br />　「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は、5.<wbr />5という勝った試合では幾分低めの評価だった。寸評では「<wbr />日本政府は労働時間を短縮したばかり。少し右、少し左と、<wbr />彼も調整したが、危険では全くなかった」と厳しい言葉が並んだ。<br />　背番号「10」がゴールに絡むような危険なプレーを見 せることができず、結果を出せなかったことを厳しく指摘。<wbr />本田は昨年10月19日のベローナ戦からゴールから遠ざかってい<wbr />る。<br />　最高点は古巣相手に2得点を決めたボナべントゥーラの7点。<wbr />最低点はファン・ヒンケルと本田が5.5点で並んでおり、<wbr />厳しい評価となっている。<br />　一方の「コリエレ・デロ・スポルト」は本田に6.<wbr />5点と合格点を与えている。寸評では、<wbr />アタランタDFケルビンの侵攻を食い止めた黒子としての役割が評<wbr />価の対象となっている。<br />「彼の仕事はとても暗いが、とても役になっていた。<wbr />戦術的に貴重だった。<wbr />なぜならケルビンを守備にしっかりつなぎとめていた。<wbr />ちょっと足を出して、3ゴール目を試みた」<br />　最高点はボナべントゥーラの7.5点。<wbr />最低点はデシリオとボケッティの 両DFが5点で並んだ。<br />　「トゥット・スポルト」は本田を7点の高評価でたたえた。<wbr />寸評では「守備の犠牲と献身は有益。<wbr />中盤のラインによく戻って来ていた。<wbr />攻撃は少ししか見られなかったが、それ以上は要求しすぎ」<wbr />と高い評価を与えた。<br />　本田の評価の部分は、自己犠牲の部分で、<wbr />攻撃での貢献までも求めるのは酷だと分析している。<wbr />最高点はボナべントゥーラの7.5点。<wbr />デシリオとボケッティが同じく5点で並ぶ。</p>
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